| 資格・免許名 | 業務内容 | 受験資格 | 資格区分 |
| 介護支援専門員 | 介護保険に関するサービスコーディネーター。 (ケアプラン作成・相談助言) |
指定の資格保有者で実務経験5年以上 (医師・歯科医師・薬剤師・社会福祉士・介護福祉士・理学療法士・作業療法士・看護師・保健師・柔道整復師・歯科衛生士・栄養士など) |
公的資格 (都道府県) |
| 社会福祉士 | 福祉に関する相談に応じ、適切な助言、指導、その他の援助を行う | 選択肢が多数あるので (財)社会福祉振興・試験センターのページをご参照下さい |
国家資格 |
| 介護福祉士 | 高齢者や障害者の入浴、排泄、食事などの介護を行う | (1)介護等の業務に3年以上従事した者 (2)高等学校又は中等教育学校(専攻科及び別科を除く。)において所定の教科目及び単位数を修めて卒業した者 (3)国の指定した養成施設卒業者は国家試験不要。 (財)社会福祉振興・試験センター |
国家資格 |
| 精神保健福祉士 | 精神障害者の保健や福祉に関する専門知識をもとに、社会復帰に関する相談援助を行う | 選択肢が多数あるので (財)社会福祉振興・試験センターのページをご参照下さい |
国家資格 |
| 保育士 | 保育全般 | 平成15年11月29日から、児童福祉施設の任用資格から名称独占資格(国家資格)になった (1)厚生労働大臣の指定する保育士を養成する学校その他の施設を卒業した者 (2)保育士試験に合格した者 i-子育てHP |
国家資格 |
| ホームヘルパー | 高齢者や身体障害者がいる家庭を訪問して日常生活全般の援助を行う | 養成学校や各種講習会で所定の課程を履修することで修得できる 3級課程では、主に家事援助など介護の基礎的な技術と知識を学ぶ。より専門的な技能を要する介護技術やケアマネージメントについての技能を習得するには2級。さらに1年以上の実務経験がある人は1級の養成講習に参加できる |
公的資格 (都道府県) |
| 福祉住環境 コーディネーター |
高齢者や障害者が安心して自立した生活をおくるために、住環境の整備充実と改善を提案していく | 2級 ・3級は特になし 1級は2級合格者 東京商工会議所主催 |
民間資格 (東京商工会議所) |
| 福祉用具専門 相談員 |
福祉用具選定にあたり助言・指導をおこなう | 所定の講習を受講することで修得可能 | 公的資格 |
| 介護アテンドサービス士 | 家庭や病院などで介護を行う | 老健や病院など等で介護サービスに9ヶ月以上の実務経験があるか、介護サービス業務で6ヶ月以上の実務経験があり訪問介護員の2級もしくは1級を修了した方が受験できる | 公的資格 |
| 痴呆ケア専門士 | 痴呆性高齢者に対して家庭や病院などで介護を行う | 痴呆ケア実務経験3年以上を有する者 (筆記・面接試験) |
痴呆ケア学会 認定資格 |
| 痴呆ケア指導士 | 痴呆性高齢者介護に対する指導・助言を行う | 痴呆ケア専門士として5年以上の実績 生涯学習研修30単位 指導士研修30単位 |
痴呆ケア学会 認定資格 |
| 介護食士 | 常食から介護食、病態食まで要介護者に適した食事の調理 | 社)全国調理職業訓練協会に加盟する全国の調理職業訓練校および調理師養成学校などが個別に講座を開催し、修了者に対して一定の審査を経たうえで、同協会から「介護食士(1〜3級)」の認定証が与えられる 全国調理職業訓練協会 03-5345-5651 |
認定資格 |
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